【目指せTOEIC700点】忙しい大学生のための英語勉強法

2020/06/08

大学生活

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【英語勉強】忙しい大学生とTOEIC700点

【目指せTOEIC700点】忙しい大学生のための英語勉強法
就職活動のために、院進学のために、留学のために皆さん、英語を勉強しますよね。
何事にも目標は必要で、英語の勉強においては「TOEIC700点」だと思います。
でも、
  • 就職活動
  • 卒業研究
  • サークルやアルバイト
等で、中々時間を作ることは難しいですよね。
筆者も、これから大学院進学のために英語を勉強しているので良くわかります。
そこで、大学生が短期間で英語をマスターするための
  1. 方法
  2. 必要なもの
について、検討していこうと思います。

大学生がTOEICで700点をとるために必要なことは何か?

目標は、忙しい大学生が「短期間で英語をマスターする」ことです。
でも、具体的にどうすればいいのでしょうか?
TOEICの試験はざっくりと分けると
  • リスニング
  • リーディング
です。
これをさらに細かく分けていきます。

TOEICリスニングの試験の内容は?

TOEICのリスニング問題は、
  1. 聴いてイラストを当てる単語問題
  2. 辻褄の合うものを聞き当てる文法問題
  3. 会話型文章問題の音声バージョン
  4. 非会話型文章問題の音声バージョン
があります。

1.[TOEIC]イラスト当て単語問題

1の問題は「単語を知っているか?発音を知っているか?」を問われているので
  • 単語(語彙力)
  • 正しい発音
を抑えておく必要があります。
文法よりも単語の方が重要性がありそうです。

2.[TOEIC]文法問題

2の問題は、「文法を知っているか?」を問われるので
  • 単語(語彙力)と発音
  • 簡単な文法
が必要で、質問とそれの回答をしっかりと聞き取れれば勝ちです。
複雑な文法はまだ意識しないで良さそうです。

3.[TOEIC]会話型文章問題(音声バージョン)

3の問題で問われているのは「会話の早い文章を聞き取れるか?」なので、
  • 単語(語彙力)と発音
  • 文法
を抑える以外にも、聴き慣れ必要があります。

4.[TOEIC]非会話型文章問題(音声バージョン)

最後の4は、ほぼ3と同じです。
3の「会話」とは異なり、「朗読」なので、流れが掴みにくいです。
つまり、「会話の流れと意図が掴めるか?」が問われているのです。
なので、
  • 単語(語彙力)と発音
  • 文法
  • 聴き慣れ(特訓レベル)
が必要となります。

TOEICリーディング試験の内容は一体?

TOEICのリーディング試験の内容はだいたいは、大学のセンター試験と同じです。
  • 英語文章(長文ver、短文ver)の虫食いを埋める問題
  • 文章を読んで問いに答える問題
リーディング試験の種類は以上の二つです。

リーディング試験に必要なもの

ざっくりと言うなれば、国語の文章問題の英語版です。
なので、必要なものは明白です。
  1. 単語(語彙力)
  2. 文法
  3. 読解力
  4. 抜粋力
といったところでしょうか?
英語のリーディング試験が解けるようになれば、国語の文章問題も解けるようになるような予感。
予感が正しければ一石二鳥ですね!

TOEICで700点をとるには?

TOEICの試験内容について把握できたと思いますので、そろそろ話を戻します。
大学生が短期間でTOEICで700点をとるためには、一体、何が必要でしょうか?
TOEICの満点は990点です。
逆算すると、 700÷990=0.707=70.7%
つまり7.1割取れればOKということです。
全部できなくたっていいんです!7.1割のパフォーマンスを出せればTOEICで700点をとることができます。

TOEICで700点をとるための勉強方法は?

とはいえ、7.1割とか言われても
  • 英語とか嫌いだし・・・
  • 配点次第で変わるだろうし・・・・
という大学生もいると思います。
何を隠そう、この筆者がそうです(笑)
まず、普通に単語帳での暗記を始めてもいいと思いますが、如何せん
  • 時間
  • 体力
  • やる気
が無いので困ったものです。
そんな中で
  • 単語暗記
  • 文法暗記
  • リスニング
なんて無理中の無理です。
いつまでたっても、TOEIC700点に、いや、500点にすらもたどり着く気がしません(笑)。
そこで、大学の教授のアドバイスの元、たどり着いたのが「アルクのTOEIC通信講座」です。

アルクのTOEIC通信講座って何ぞや?

アルクのTOEIC通信講座って何ぞやと思われる方も多いと思います。
皆さん、突然ですが、質問です!
「キクタン」って聞いたことありませんか?
高校生の英単語帳に使われていることが多いので、触ったことがある人は多いのではないでしょうか?
この「キクタン」の会社「株式会社アルク」が運営している通信講座です。

アルクのTOEIC通信講座の特徴

キクタン」という単語帳が出てきただけで、決めるのはまだまだ早計です。
焦らずに、アルクTOEIC通信講座の特徴を見てみましょう。
他のTOEICテスト対策とは異なる強みは
  • (TOEIC専門家が監修しているから)クオリティが非常に高い
  • 本試と非常に近い模擬試験
  • 学習アプリで場所や時を選ばない
まだまだ・・・もう一声!!
  1. 監修者は全員TOEIC満点ホルダー
  2. 全額返金保証制度あり (・・・自信満々の御様子)
  3. TOEIC対策コースは目標別に6種類(入門、500点、600点、700点、800点、900点)
TOEICの点数(スコア)っていうのは、有効期限があるのはご存知の通りです。
「満点ホルダー」の意味するインパクトは強烈ですよね!
しかも、目標スコア(点数)未達成なら全額返金してくれる・・・・、
  • 通信講座の先生は自信満々
  • 自信が皆無な筆者でも、安心の返金保証
結構アリかもしれない・・!
アルク

まとめ

英語って、自力では、そんな簡単には身につくものではありません。
莫大な時間が必要です。
しかし、人にはそれぞれの忙しさがあります。
とてもではありませんが、なかなか時間を割くことは困難です。
そこで、筆者は教授のアドバイスの元、「アルクTOEIC通信講座」にたどり尽きました。
通信講座ってお高いイメージで、実際、万単位かかるので高いです。
でも、アルクのTOEIC通信講座なら、安いとは言いません!
ですが、目標不達成の場合は全額返金保証もあるので、手を出しやいです。
みなさんもどうですか?
アルクのTOEIC通信講座を利用して、一緒にTOEICで高スコアを目指しましょう!



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