【WindevineCdm】BraveブラウザでprimeVideoが見られないときの対処法

2023/01/03

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BraveブラウザでAmazonPrimeVideoが見れない!?

BraveブラウザでPrimeVideoでアニメを見ようとしたら「デジタル著作権エラー、WidevineCdm云々」と表示されることがあります。
本記事でその解決策について紹介しようと思います。

BraveブラウザでAmazonPrimeVideoが見れない場合の対処法

BraveブラウザでAmazonPrimeVideoを見ようとしたとき、「デジタル著作権エラー」と表示されて視聴できない場合の対処法は以下の二つです。

  • 設定を変更する(WideVineを有効化する)
  • 違うブラウザを使う

次項で設定変更の方法について紹介しますが、決して難しい事ではありません。面倒くさいと感じる方は別のブラウザ(MicorSoftEge、GoogleChrome、Safari、FireFoxなど)を使用するのも良いと思います。
筆者個人的には、PrimeVideoを見るために別のブラウザを立ち上げる事の方が面倒だと思います。

Braveブラウザの設定で「Widevine」を有効化する方法

Braveブラウザの設定を変更する事で「WideVine」を有効にすることができます。その手順を以下に述べます。

  1. Braveブラウザの設定を開く
  2. 設定画面のダッシュボードから「拡張機能」を選択
  3. 拡張機能の「WideVine」項目を有効化
  4. Braveブラウザを再起動

これでPrimeVideoを見れるようになります。
ちなみに「NHKプラス」の動画も、WideVineを有効にする事で視聴する事ができるようになります。お疲れ様でした。

設定でWideVineを有効化してもなおPrimeVideoを再生できない場合

これでもなおPrimeVideoが見られない場合は「WideVine」のインストールがされていない可能性があります。その場合はBraveブラウザを最新の状態にアップデートしましょう。
それでもダメな場合は、PrimeVideoなどにアクセスした際にポップアップで表示されるインストール案内に従って「WideVine」をインストールする方法があります。詳細は以下のサイトを参照してください。



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